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警察介入のご葬儀

変死・急死・自殺・事故・事件、発生発見

ご不幸にも事故・孤独死などでお亡くなりになった警察が介入するお葬式も、数多くの対応実績がございます。警察による検死の後、当社寝台車で速やかにお迎えにまいります。不慮のお別れも、どうぞ安心してお任せください。

警察介入のご葬儀の場合、
手続きは下記 3パターンによって異なります。

  • 救急車を呼んだ場合
  • 病院へ搬送された場合
  • 遺体損傷が激しい場合

救急車を呼んだ場合

緊急事態に対する対応は状況によって異なります。一般的には、重傷者の場合は迅速な医療機関への搬送が優先されます。一方で、自殺や溺死などの事案では、警察による捜査が必要となります。この場合、警察への通報、警察の到着、現場検証、事情聴取、遺体搬送、初見検査といった一連の流れが行われます。検視、検案、司法手続きなどの判断は、この初見時の段階で決定されることになります。

救急車を呼んだ場合

病院へ搬送された場合

病院で死因が明確になった場合は、その場で死亡診断書が作成されます。しかし、搬送された後、24時間以内に亡くなられた場合、病院では死亡診断書が発行されず、警察に引き継がれることになります。その後の手続きは、救急車を呼んだときと同様の流れになります。

病院へ搬送された場合

遺体損傷が激しい場合

独居の方が亡くなられ、身体的な損傷が著しい場合、救急車を手配するのは適切ではありません。そのような状況では、警察に通報することが求められます。この場合の対応は、救急車を要請した際と同様の手順となります。

遺体損傷が激しい場合

警察介入のご葬儀は、
ベルにお任せください。

地域や警察署によって対応は異なりますが、長年の実績を持つベルでは、状況をお聞きした上で、検視や行政解剖、司法扱いの可能性、引渡日や火葬日程など、先を見越した詳細かつ専門的なアドバイスをさせていただきます。

ベルが警察署に連絡し遺体の引き取りを手配します。地域によって異なりますが、多くの場合、遺体は裸の状態で引き渡されます。ベルでは、清式、浴衣着せ、目閉じ、口閉じ、綿詰めなど、他社では省略されがちな処置項目すべてを行い、故人の生前の姿を取り戻します。

湯灌・ラストメイク